LGBTコラム

LGBTフレンドリーになる目的・メリット

LGBTフレンドリーとは


LGBTフレンドリーな企業になる効果として

①LGBTの知識をきちんと身につけることにより、コンプライアンスを遵守することができるようになる

と同時に、

②社内規定の改善など従業員へ向けた社内対応と、

③顧客へのサービスや商品の質を改善するという社外対応

の両方へ繋げることができます。


社会的意義

コンプライアンスを遵守し、真のダイバーシティ化を果たす

<プロセス>
基礎知識を学ぶ
法律遵守ができているかチェック
CSRとしての取り組みを行う

社内体制整備・強化

社員の働くモチベーションアップ
優秀な人材獲得・離職防止・生産性向上など人材戦略の強化
経営上のリスクマネジメント

<プロセス>
社内規定の見直し
人事向けLGBTコンサルティングの実施
管理職へのダイバーシティマネジメント研修

商業的メリット

LGBTフレンドリー企業としてプレゼンスを高める
サービスの質向上
売上増の潜在要素を増やす
ロイヤルカスタマー獲得

<プロセス>
社内外の帳票類の表現等の改訂
接客・取引先への正しい対応レクチャー
LGBTマーケットに関するレクチャー

国連では以下の動画を制作・配信し、LGBTフレンドリーを推進しています。



また、LGBTの基礎知識やLGBTに関する企業施策などを具体的事例を中心に紹介する無料セミナーも随時実施しています。
詳しい内容や日程はこちら>>

LGBTフレンドリーとは

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